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2008.04.17

【社労士】労働基準法 > 労働問題・コナカ店長が労働審判(20080414)

コナカ店長が労働審判  2008/ 4/14 NIKKEI NET

 紳士服販売のコナカ(横浜市)の店長2人が、管理職として扱われ残業代が支払われないのは不当として、過去2年分の残業代計約1280万円の支払いを求める労働審判を14日までに、横浜地裁に申し立てた。2人は仙台市内の店舗の店長で、毎月90―100時間を超える残業をしていたという。コナカは「申立書が送られていないのでコメントを差し控えたい」としている。
 同社は1月、元店長による同様の労働審判で、解決金600万円を支払う協定を結んだ。
 【関連記事】「コナカ、元店長に600万支払い…未払い残業代で合意 2008/ 1/22 YOMIURI ONLINE」 / 「コナカに残業代690万円求め、元店長が申し立て 2007/10/29 YOMIURI ONLINE」 / 「コナカ、元店長に600万支払い…未払い残業代で合意 2008/ 1/22 YOMIURI ONLINE

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