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2007.11.21

【社労士】労働一般常識 > 賃金動向・冬のボーナス、マイナス予測、民間5機関平均で0.8%減(20071120)

冬のボーナス、マイナス予測・民間5機関平均で0.8%減 2007/11/20 NIKKEI NET

 民間調査機関5社による冬のボーナス予測が出そろった。民間企業のサラリーマン1人あたりの平均支給額の予測平均は43万円と前年比0.8%減、4年ぶりのマイナスを見込む。原油高の影響により、中小企業を中心に収益が伸び悩んだと判断。予測の通りだと夏に続くボーナスの前年比のマイナスで、年末商戦にも影響を与える可能性がある。
 予測は厚生労働省がまとめる毎月勤労統計調査(毎勤統計)ベースで、従業員が5人以上の企業が対象。調査機関5社のうち、三菱UFJ証券景気循環研究所を除く4社が1人あたり平均支給額の前年比マイナスを予想している。
 【関連記事】「ボーナス伸び鈍化0.86%・日経中間集計 2007/11/19 NIKKEI NET」 / 「冬のボーナス前年割れ 4年ぶり1%前後 民間予想 2007/11/ 3 asahi.com」 / 「冬のボーナス、4年ぶり減少へ・みずほ証券予想  2007/11/ 2 NIKKEI NET

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