【社労士】国年法・厚年法 > 年金保険料横領・社保庁、福島県田村市の元職員告発(20071030)
社保庁、保険料着服で福島県田村市の元職員告発 2007/10/30 NIKKEI NET
市町村職員による国民年金保険料などの着服問題で、社会保険庁は30日、福島県田村市(旧常葉町)の元職員を保険料約21万円を着服した業務上横領容疑で同県警に告発した。【関連記事】「年金横領、三重と愛媛の社保局が元市職員を告発 2007/10/20 YOMIURI ONLINE」 / 「年金横領で社保庁が告発、大崎市側は不快感表明 2007/10/13 YOMIURI ONLINE」 / 「年金横領 5市町「告発せず」 2007/10/ 5 YOMIURI ONLINE」 / 「年金着服:処分巡り国と自治体で足並みの乱れも 2007/10/ 3 毎日.jp」
告発を見送った8市町のうち、着服した元職員が死亡した北海道様似町と、既に群馬県警が元職員を地検に送致していたことが判明した同県大泉町を除いた6市町について、社保庁は今回ですべての告発を終えた。
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