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2007.06.07

【社労士:労働関連情報】労災法 > 自殺対策基本法・自殺者減少、2005年より666人(20070607)

人口動態統計:自殺者減少 05年より666人 2007/ 6/ 7 MSN-Mainichi INTERACTIVE

 厚生労働省が6日に発表した人口動態統計(概数)によると、06年の自殺者は2万9887人に上った。05年より666人少なくなったが、死因順位は6位で、老衰の2万7745人を上回る高水準は変わっていない。特に年齢(5歳階級)別では、「20~24歳」「25~29歳」「30~34歳」「35~39歳」の死因のトップを、自殺が占めている。自殺統計をめぐっては、捜査の結果、自殺と分かった人数なども加える警察庁のデータでは、自殺者は05年まで8年連続で3万人を超えている。
 【関連記事】「16年までに自殺率20%「以上」減少へ、政府が対策案 2007/ 5/22 YOMIURI ONLINE

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